ブランドストーリー(9/9)

バケツに衣類をつけおきするだけ!もみ洗いのいらない簡単お洗濯。

Column
2018.06.14

べビー服や子ども服のお洗濯は、ママにとっては毎日の出来事ですが、意外に落ちないものばかりで大変。「汚してほしくない箇所に汚れがとれないものが一番ついてしまう」とため息をつくこともママあるあるですよね。Rinenna(リネンナ)は手洗いでゴシゴシこすって落とさない、「つけ置き洗い」がおすすめです。必要なのはバケツや洗面器とぬるま湯、Rinennaだけ。放置しておくだけで汚れが落ちる、お手軽な洗濯方法です。ここでは、Rinennaのつけ置き洗いについて紹介します。

つけおきバケツに入れるだけ!シミや黒ずみ加齢臭ごっそり落ちる?!Rinennaの洗濯洗剤TIPS

ぬるま湯+洗剤につけておくだけ!つけ置き洗いのやり方

つけ置き洗いには、まずバケツや洗面器など洗濯物がしっかりつかる大きさの容器を用意します。

そこに40℃~45℃のぬるま湯を入れ、洗剤を溶かします。

後は洗濯物をそこにつけて、30分~1時間ほど放置しておくだけ。最後に洗濯機にポイと入れて回すだけ。

より汚れが落ちる!つけ置き洗いのコツ

つけ置きには「お水」より「お湯」でつけるほうが汚れが断然落ちやすくなります。お湯の温度の目安は40度~お風呂のお湯の温度くらいで。また、つけ置きの時間が長いほど落ちます(ただし24時間など長時間すぎると、衣類が痛んだり、色落ちもしてきますので、つけ置き放置はご注意くださいね。)

つけ置き洗いでお洗濯がラクチンに!環境にも◎

つけ置き洗いならゴシゴシこすって汚れを落とす必要が無いので、育児や仕事で忙しいママや洗剤で手が荒れやすいママにもおすすめです。特に小さいお子さんがいらっしゃるご家庭で、お子様の嘔吐物などもつけおきしたあとに、そのままバケツの水ごと洗濯機にいれてかけるだけなので、感染症予防にも。お洗濯をすれば物理的にウイルスは水で流れ落ちるので、清潔に。
つけおきの水の量も数十リットルなど多く使わず、衣類1枚ですとバケツの半分くらいの量で済むので、無駄な資源を使わず環境にやさしい点も。

シルク繊維はNG!Rinennaを使ったらダメな衣類

タンパク質分解酵素がふんだんに入っているRinenna。シルクは蚤から繭を作ってできたもの。つまりタンパク質なので、Rinennaにつけるとシルクが分解されるのでNG。大事なお洋服のお洗濯には必ず繊維の表示を確認して、用途に合った洗剤をお使いください。

3分でわかる洗濯表示の見方

つけおきバケツに蓋つきのオムニウッティバケツ


「つけ置き用にバケツ」はおしゃれなオムニウッティバケツがおすすめ!ロングライフデザイン受賞で、耐荷重はなんと150kg!パパが乗っても大丈夫!そして、120℃までの耐熱試験もクリアしている優れもの。

sceltevie オムニウッティバケツ
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オムニウッティバケツのカラーは選べる17色。蓋つきなのでニオイも気になりません。
つけ置き洗いと便利グッズで、毎日のお洗濯をラクチンにしてみてください。

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